お得な情報をお届けしたいと思っております!

iphone

iphone7のカメラで食べ物を接写で撮る方法 シャッター音を消すには 

投稿日:

自分で作ったおかずが上手にできた時や、レストランに食事に行った時
おいしそうな食べ物を見て、

「写真に撮りたいー」

「これとってツイッターにのせよう」とか

「インスタグラムにのせたい」

って思いますよね。

私も思います。

まず写真

たまーに食べてから あっ写真撮るの忘れてたー

って事もありますが、その場合ひっくり返して撮ったりして

ごまかして撮ることもあります。

そんなことありませんか?

私はあります。

そのような食べ物をおいしそうに撮る撮り方をお知らせします。

スポンサーリンク

iphone7のカメラで食べ物を撮りたい

食べ物を写真に撮るのはどんな時ですか?
人気のレストランに行って、SNSに投稿する為に写真を撮る機械がありますね

Facebook、twitter、食べログ、Retty など

せっかくとる写真ですからおいしく撮りたいですよね。

お店の人がおいしく作ってくれた料理を、おいしく頂くのはもちろん

おいしそうに撮るのも、食べる自分の礼儀だと思ってます。

「なら、写真に撮らんとはよ食べ」 って声も聞こえそうですが
お店の紹介をしたいって思いもあるので、そこはご勘弁を

SNSで紹介したお店が、人気になるなんてことも今は増えましたしね

私も、SNSとかでおいしそうな写真見たら食べてみたいって思いますもん

なので、おいしい食べ物の撮り方 知りたくありませんか?

いかに、おいしいしそうに見える写真が撮れるか

日夜研究を重ねている私がお知らせしましょう

iphone7のカメラを接写で撮る

撮り方その1

なんといっても、接写で撮ることです。

例えばアツアツの湯気が立っているラーメン
全体を撮るよりも、接写でドアップでとる方が迫力があり
おいしそうに見えます。

撮り方その2

何枚も撮る

全体が写った写真、ドアップの写真、角度を変えた写真など
何枚も撮ります。
何枚も撮った写真のうち、お気に入りの1枚を選べばいいです。
数うちゃ当たる作戦です。
但し、写真を撮るのに没頭しすぎて熱い料理なら冷めて
冷たい料理がぬるくならないように
一番の目的は、おいしく頂くことです。

私もお店をやっていたことがあるので、写真を撮ってもらえるとうれしいんですが
写真ばっかり撮っているとお店の人もいい気持ちがしませんでした。
早く食べないと冷めますよーって
程よいかげんで

なので、私は「何枚も撮る」をお勧めしながら
私が撮る際は、全体、接写と最低枚数にしております。

今は、写真編集アプリもあるので全体を撮っておけば
後で、加工できるんですが、
私は、大体一発どりです。加工はしません。
料理に感謝するためにも、潔く一発とりです。

撮り方その3

フラッシュをオフにする

フラッシュ使ってませんか?
接写にフラッシュの光は禁物です。
フラッシュの光で物だけ浮き出て影ができます。
フラッシュはオフにしましょう。
iphoneのカメラは自動補正もあるので、フラッシュは常にオフです。

撮り方その4

AE/AF(自動露出/オートフォーカス)を使う

一番ピントを合わせたい位置で、画面をタップします。
黄色い枠が現れその位置にピントが合います。
長押しすると「AE/AFロック」と表示されAE/AFが固定されます。
黄色い四角の横に太陽マークが出ますので、その太陽マークを上にあげると
明るくなり。
下に下げると暗くなります。

接写で上手に撮るポイントは以上になります。
後は、実践あるのみです。


スポンサーリンク

iphone7のカメラのシャッター音を消す

お店などで写真を撮るときに、シャッター音が気になりますよね。
特にiphone7は音が大きくなっています。

そんな時に、音が鳴らないようにするには、
以前は、裏技的にアクセシビリティのAssistiveTouchで消音を設定して
シャッター音を消す方法がありましたが、現在はできなくなりました。

その代わり、簡単になりました。
その方法は、カメラの画面で上の部分の真ん中に「LIVE」機能があります。
この「LIVE」をオンにすると黄色い三重〇表示になります。

その状態でシャッターを切ると、シャッター音が出ません。

ただ、3秒後くらいに「ピコン」という電子音が鳴ります。
周りからは何って思われるかもしれませんが、シャッター音ではないので
そんなに気にならないです。

ただ、この「LIVEモード」は「写真」の場合だけです。
「スクエア」で撮る場合は「カシャ」って音が出ますのでご注意を

まとめ

以上が、接写の方法とシャッター音を消す方法でした。
ひとつづつでも意識して撮ることで、一度覚えてしまうと
格段にいい写真が撮れるようになります。
是非お試しを

次回は、花火や夜景の撮り方をお教えしたいと思います。

スポンサーリンク

-iphone

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

iphone7のカメラで人物を撮る時にぶれてピントが合わない場合に

スポンサーリンク 今や日本のスマホの普及率は70%を超えています。 スマホの普及により、これまでカメラといえばコンパクトカメラが 主流でしたが、スマホで写真を撮ることが多くなってきています。 しかも、 …

最近のコメント